carebase(ケアベース)コラム
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- 介護ICT導入・業務効率化
- 教育・人材育成
2026.7.8
【2026年版】介護施設の誤薬対策|原因・防止策・発生時の対応
誤薬は介護現場で起こりやすい事故ですが、厚生労働省は誤薬を「対策を取り得る事故」に位置づけています(厚生労働省「介護保険施設等における事故予防及び事故発生時の対応に関するガイドライ...
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- 教育・人材育成
2026.7.8
介護マニュアルの作り方と義務化対応|運営指導でみる整備の進め方
介護マニュアルは、業務手順や対応方法を標準化した文書です。令和6年4月からは虐待防止・感染症対策・業務継続計画(BCP)の指針整備等が全介護サービスで義務づけられ、未実施は基本報酬...
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- 教育・人材育成
2026.7.8
【2026年版】高齢者バイタル正常値一覧|血圧・体温・SpO2を『基準値』と『普段との差』で見る方法
介護現場で参照されるバイタルの正常値は、情報源によって数値の幅があります。特に血圧は2025年に学会の管理目標が改訂され、診断基準と治療中の管理目標が別概念であることを踏まえて読む...
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- 介護ICT導入・業務効率化
2026.7.8
介護のヒヤリハット事例集と報告書の書き方|場面別の記入例と様式
介護現場のヒヤリハットは、どこまでが報告すべき事故で、何をどう記録すればよいか、制度上の線引きが分かりにくいテーマです。ここでは、場面別の事例と報告書の書き方を、公式の事故報告様式...
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- 管理者・経営者の方へ
2026.7.8
介護の実地指導(運営指導)チェックリスト|確認項目と準備の進め方
実地指導は令和4年4月に運営指導へ名称変更され、確認項目は標準確認項目・確認文書として全国共通で整理されています(厚生労働省「介護保険施設等運営指導マニュアル」、2026年6月時点...
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- ソフト・サービス紹介
2026.7.8
【2026年版】介護ソフトの選び方|比較ポイントと費用相場を解説
介護ソフトは記録・請求・申し送り・教育を電子化する業務支援システムで、近年はクラウド型が主流です。製品数が多く料金も「要問い合わせ」が並び、何を基準に選べばよいか判断しにくい領域で...
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- 介護ICT導入・業務効率化
2026.7.8
執筆者:柴田崇晴 介護記録の書き方完全ガイド|5W1Hと文例で記録漏れを防ぐ
介護記録は、利用者の状態やケア内容を正確に伝える公的な文書であり、保存も法令で義務づけられています。書き方が人によってばらつくと、申し送り漏れや認識のズレ、運営指導での指摘につなが...
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- 介護ICT導入・業務効率化
- 管理者・経営者の方へ
2026.7.8
外国人介護士の教育の進め方|在留資格別の前提と教育ロードマップ
外国人介護士の教育は、在留資格ごとの前提を押さえ、入職前から段階的に進めるのが基本です。教育がうまく機能した施設では、日本人職員の指導力向上や業務の標準化にもつながったとの調査結果...
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- 介護ICT導入・業務効率化
2026.7.8
執筆者:柴田崇晴 【2026年度版】介護ソフトの補助金まとめ|種類・補助率・申請手順
介護ソフトは記録や申し送り、教育を効率化する一方で、初期費用が導入の壁になりがちです。2026年度(令和8年度)も国と都道府県は介護ソフト向けの補助金を継続しています。使える補助金...